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2016年04月23日開催
待望の一般開放!
火の見櫓展望台

火の見櫓開村記念日の2016年4月23日(土)より、ご来村の皆様の熱いご要望にお応えし、「火の見櫓展望台」の一般開放を開始いたします。
約7メートルの高みから村内中心部を見晴らすことができる、恰好の写真撮影スポット。
江戸の街の新名所として、是非お楽しみください。

詳細につきましては、下記の通りです。

●【火の見櫓展望台】

・開始予定日         2016年4月23日(土) 9:00より
・開催場所             登別伊達時代村内 火の見櫓
・展望料金             無料
・定員                 10名程度
・注意事項         小さなお子様は、必ず大人の方がお付き添いください。

☆火の見櫓(ひのみやぐら)とは?     木造の建物が密集する江戸の町では、火事が一番の厄介事でした。
               そこで、高い櫓を建てて上から市中を見張り、火事を発見したら
               すぐに鐘を叩いて知らせました。実用面だけではなく、高く立派な
               火の見櫓は、それぞれの町のシンボルにもなっていました。
               登別伊達時代村の火の見櫓は全高約20メートル、展望台の
               高さは約7メートルとなっています。